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2016年10月07日 前へ 前へ次へ 次へ

東レプラ精工 射出成形事業の金型を粉末焼結3D印刷で作製

 東レプラスチック精工は、自社で設計する金型の製造に、金属粉末焼結タイプの3Dプリンターの活用を開始した。従来型の削り出しの製法では不可能な複雑な冷却回路を入れ込める。射出成形において成形サイクルの長時間化につながる"冷えにくい部分"を効果的に冷却する構造を組み込むことで、トータルの生産性を改善するとともに、品質の向上にもつながるものとして、今後さらに積極的に展開していく。現在、外部委託により製造しているが、自社で3Dプリンターを購入することも検討していく。


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