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2016年08月10日 前へ 前へ次へ 次へ

全農 後発農薬の登録簡素化を政府に要求 開発コスト抑制

 全国農業共同組合連合会(全農)が、後発農薬(ジェネリック農薬)普及拡大へ向けて、政府に要求している規制緩和の内容が取材で分かった。先発品メーカーが申請に提出した試験成績に対する保護の制限や、原体規格の一部公表などで、諸外国にならい、先発品との同等性を基本とした後発薬の登録を可能にするのが狙い。先発品同様の安全性試験成績の提出が求められる現状に比べ、開発コストを10億円程度抑えられ、先発品に比べ7割程度の価格で販売できるようになるという。


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