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2016年07月22日 前へ 前へ次へ 次へ

ナード研究所 高薬理活性化合物の受託合成本格化 神戸の設備稼働

 ナード研究所は、高薬理活性化合物の受託合成、精製事業を本格化する。今年4月、専用の新設備が稼働を開始した。新設備は作業者の曝露リスクを排した環境を実現している。低分子医薬の受託研究の過程で高薬理活性が確認された場合でも自社での対応が可能となった。同社が高薬理活性化合部物分野に参入するのは初めて。すでに今年10月まで受注計画が埋まるなど、事業は順調に滑り出している。同社では初年度の高薬理活性関連事業の売上高として1億5000万円を目指す。

【稼働した高薬理活性物質の研究開発設備】


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