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昭和電工が新中計 HD依存から脱却 20年度に営業利益700億円
昭和電工は、2016年度からスタートする5カ年の新中期経営計画「Project2020+」を策定した。3年後の18年度の計数目標として、売上高8550億円、営業利益570億円、純利益300億円、ROA6%、ROE9%をコミットメントするのとともに、20年度のイメージとして売上高9300億円、営業利益700億円を掲げた。11日に都内で会見した市川秀夫社長は「現状、ハードディスク(HD)に過度に依存する利益構造を、18年度までにバランスのとれた事業構造へ改革していく」と意気込みをみせた。また電子材料用高純度ガスやアルミ缶、機能性化学品といった「成長加速事業」やリチウムイオン2次電池(LiB)材料、炭化ケイ素(SiC)エピタキシャルウエハーなどの「優位確立事業」の収益拡大にも取り組む。
【写真】「バランスのとれた事業構造へ改革する」と市川社長。