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台湾・正新橡膠 インドにタイヤ新工場計画 「脱中国」を加速
台湾タイヤ大手の正新橡膠工業は、インドに新工場を建設する計画を進める。グジャラート州アフマダーバードの工業団地内に40万平方メートルを超える用地を確保し、初期投資として約56億ルピー(約100億円)を投じる。2017年から二輪車用タイヤの製造を始めるが、すでに同社はマルチ・スズキやタタ・モーターズなど現地自動車メーカー向けに輸出しており、四輪車用タイヤも順次製造する見込み。米国が中国製タイヤに反ダンピング関税や補助金相殺関税を課すなか、同社は中国での新工場計画を取り止め、インドネシアでの新工場計画に切り替えるなど脱中国生産を加速しており、インド新工場もこうした戦略の一環。