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アスビオファーマ 基礎研究に集中 神経・炎症免疫・再生医療が柱
第一三共グループのアスビオファーマ(神戸市)は、新薬の研究活動を強化する。創薬の生産性を高めるため自社の開発機能を第一三共に移し、今年度から創薬研究に特化した体制に再編した。第一三共本体の研究開発部門からは独立した研究所としての役割を明確にし、精神神経疾患、炎症免疫疾患、再生医療の3分野を柱にしたコンセプト創薬を強化。シーズをいち早く前臨床試験段階に進める。アカデミアなどとも連携しながら、低分子化合物からバイオ系医薬品、再生医療など幅広い分野で新薬創出を目指す。
【写真】約120名の研究員を配し、大学との共同研究にも力を入れている。