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ダイセル化学工業 ナノ化キチンキトサン 機能性食品・化粧品に
ダイセル化学工業はヘルスケア分野を強化する。カニ由来のキチン・キトサンを独自技術でナノファイバー化した「キチン・キトサンナノファイバー」を開発、このほど市場開拓を開始した。ナノファイバーにしていることで表面積が大きくなり、通常のキチン・キトサンに比べ少量で効果が期待できる。加えて、フィルム状製剤など製剤技術も開発している。キチン・キトサンの高血圧・コレステロール抑制効果などを生かした機能性食品原料、保湿力や増粘効果を生かした天然由来のスキンケア化粧品原料としての展開が期待できるとみて積極的に紹介する。