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オールジャパンで「革新型蓄電池」 NEDOプロ始動 30年めど車載
リチウムイオン2次電池(LiB)の性能を超える車載用の「革新型蓄電池」実用化がオールジャパンで進められる。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、自動車メーカーを中心とした10企業と16大学、4研究機関が参画するプロジェクトを発足させた。5年間で150億―180億円の国費を投じ、共通基盤技術を開発する。亜鉛空気電池を筆頭にナノ界面制御電池、硫化物電池の3種電池について検証を行う。2030年までにガソリン車並みの走行性能を有する普及価格帯の電気自動車などに搭載できるよう、エネルギー密度でLiBの5倍強となる500ワット時/キログラムの実現を視野に入れる。