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2016年04月12日 前へ 前へ次へ 次へ

早大・産総研・日揮など 分離膜利用の省エネ石化プロセス開発へ

 早稲田大学、産業技術総合研究所、日揮など8者は、分離膜を用いることにより大幅な省エネを実現する石油化学プロセスを共同開発する。分離プロセスの省エネ化が化学産業、さらには産業全体の省エネ化につながる。8者は、ゼオライト膜など4種類の膜に関する省エネ効果およびプロセス全体の検討を行う。数年後には国家プロジェクトとして実証事業への格上げを目指す。


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