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ペプチドリーム 創薬研究での提携15社 ビジネスモデルに基盤
ここ数カ月の間に、仏サノフィ、帝人ファーマ、杏林製薬、米ジェネンテック、塩野義製薬と、相次いで創薬共同研究開発契約の締結を果たしたペプチドリーム。これで国内外15社と提携体制を構築した。創薬型企業として、契約一時金のほかマイルストーン、ロイヤルティ収入を得て収益を確保するビジネスモデルの「レールは引くことができた。あとはここを特急で走るか、各駅停車で走るか」(窪田規一社長)と事業スピードを一段と上げていく方針を示唆する。同様の創薬共同研究先を、「2017年以降は30社まで拡大できるが当面は20社を目指す」という。