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2016年02月02日 前へ 前へ次へ 次へ

協和キリン くる病薬を世界市場で育成 20年度に売上高600億円

 協和発酵キリンは、X染色体遺伝性低リン血症性くる病(XLH)治療薬「KRN23(開発コード)」の大型化を目指す。2020年度にグローバルで売上高600億円、ピーク時に売上高1500億円規模の製品に育成する。まずは欧州で今期中に承認申請し、18年度の承認取得を計画している。同社は新中期経営計画で20年度に海外売上高比率50%(15年度同30%)という経営目標を掲げている。グローバル戦略製品と位置づけるKRN23の開発が目標達成のカギを握っている。


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