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2016年01月14日 前へ 前へ次へ 次へ

ブリヂストン 非対称形状採用タイヤ 「疲れにくさ」を提案

 ブリヂストンは、タイヤ性能の一つとして新たに運転中の「疲れにくさ」を提案する。無意識な細かなハンドル修正によるストレスの蓄積を疲れと定義し、タイヤに起因する直進時およびレーンチェンジ時の修正舵と旋回時の舵角を指標に訴求するもの。2月発売の「Playz PXシリーズ」では、独自の非対称形状の採用により運転時のハンドルのふらつきなどを抑制。慶応義塾大学理工学部・満倉靖恵准教授(脳波信号解析)の監修のもと、その効果を確認している。今後、同社では新しい安全価値として「疲れにくさ」の市場浸透を目指す。


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