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次期薬価制度改革 骨子案を大筋了承 中医協部会
厚生労働省が16日に開催した中央社会保険医療協議会(中医協)薬価専門部会、保険医療材料専門部会で、医薬品、医療機器に関する次期制度改革の骨子案が提示され、それぞれの部会で大筋了承された。薬価制度改革では、発売時の予想以上に売り上げが伸びている医薬品の薬価を引き下げる市場拡大再算定は「特例再算定」と位置付け「年間販売額が1000億円超で予想販売額の1.5倍以上」「同1500億円超で同1.3倍以上」―のいずれかに該当する医薬品を対象とする。薬価の引き下げ幅は、前者は最大25%、後者は同50%。当該製品との比較で薬価算定された類似薬も、同様の引き下げが適用される。