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三菱ケミカル新中計 営業利益3400億円めざす 成長投資1兆円計画
三菱ケミカルホールディングスは9日、2020年度に営業利益を15年度予想比37%増の3400億円に拡大させる5カ年の新中期経営計画「APTSIS20」を策定した。来年度から適用する国際会計基準(IFRS)ベースの目標は3800億円。成長投資は1兆円を計画し、このうち半分の5000億円を戦略投資に充てる。米国で開発中の新薬の販路確立や、MMA、産業ガスの生産強化でM&Aを計画する。化学系3社の統合のほか、テレフタル酸など不採算事業の整理にも踏み切り、資本効率の向上を図る。POEは現状の6%から12%に引き上げる。
【写真】越智仁社長は会見で「新中計を通じて高成長・高収益型の企業グループを目指したい」と説明。