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YMC 医薬原料の受託精製で存在感 小松に新プラント
高速液体クロマトグラフィー(HPLC)を用いた医薬中間体、原薬の受託精製市場において、精製用カラム、充填剤をはじめ、装置まで総合的に製造するワイエムシィが注目されている。同社が今月、小松事業所(石川県小松市)に建設したGMP対応の医薬中間体、原薬の精製プラントは、自社の精製用製品を使用し、メーカーの知見を活用するのが最大の特徴。幅広い種類の医薬原料に対応し、精製コストも競争力をもつ、今までにないスタイルで市場を切り拓こうとしている。
【写真】高圧・低圧2種のHPLCを1系統ずつ導入したほか、クリーンルームも備える。