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2015年03月31日 前へ 前へ次へ 次へ

出光 高度化法対応 千葉の処理能力を2万バーレル削減

 出光興産は30日、エネルギー供給構造高度化法2次告示への対応の第1段として、千葉製油所(市原市)の常圧蒸留装置(トッパー)の公称処理能力を4月1日から日量2万バーレル削減し、20万バーレルとすると発表した。首都圏は製油所の原油処理能力が過剰であり、また、スタンドアローンの北海島や愛知製油所と異なりコンビナート連携の余地がある千葉の能力を削減することに決めた。2次告示への対応にはさらに3・5万バーレルの削減が必要で、引き続き千葉の削減を基本線に対応を検討していく。


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