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三菱樹脂 FPD用反射フィルム拡販、15年シェア30%目指す
三菱樹脂は、フラットパネルディスプレイ(FPD)用のオレフィン系反射フィルム「ルミレックス」を同社の最重要戦略商品のひとつとして、本格的な拡販を進める。すでに大手メーカーの一部製品に採用されており、量産体制も整えた。2015年には市場シェア30%を目指す。
反射フィルムは、バックライトユニットの導光板の裏側に貼り、光源の光を効率的に入射させる役割をもつ。FPDの薄型化にともない光源を横に設置するようになってきていることや、省エネ・環境配慮の観点から光源が冷陰極蛍光管(CCFL)から発光ダイオード(LED)にかわりつつあり、年以降反射フィルムの需要はますます高まると予想されている。