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鹿島タンクターミナル やや遅延のなか着工へ 7月初に地鎮祭 12年秋完成めざす
丸全昭和運輸主導で進められている鹿島タンクターミナル(野口三郎社長)の建設計画は、東日本大震災の影響でやや着工が遅れているが、現在、予定地(茨城県神栖市東深芝)では整地作業が行われ、7月初には現地で地鎮祭が行われる。これまでに建設タンク10基の容量を確定、危険物倉庫もスペース約600平方メートルとしたほか、ローリー積み場も当初予定より拡大8ラインとする。鹿島地区では津波や液状化で被害がでたが、ようやく復旧作業が軌道に乗り始めている。鹿島タンクターミナルではユーザーサイドの期待も大きく、来年9月に完成させる計画だ。