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2011年05月06日 前へ 前へ次へ 次へ

理想計測、SiC半導体開発向けに小型熱衝撃試験機を開発

 理想計測(神奈川県川崎市高津区、臼井重徳社長)は、炭化ケイ素(SiC)半導体など従来の半導体に比べて発熱量の大きいパワーデバイスの研究開発向けに350度Cまでの熱負荷試験が行える熱衝撃試験機「CHS350」を開発、このほど横浜国立大学向けに量産初号機を納入した。高温室と低温室を試験対象デバイスが行き来する「直接熱伝達式」構造を採用してシステムを小型化。加えて省スペース、低ランニングコストなど達成。ランニングコストは従来の試験機に比べ10分の1にまで抑えた。


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