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保土谷化学 韓国で有機EL材料強化 SFCを子会社化、営業強化へ現法設立
保土谷化学工業は、有機EL材料を中心に韓国事業を強化する。持分法適用会社で発光材料を手掛ける韓国SFC社の株式を追加取得し、5月下旬をめどに連結対象子会社化する方針を決めた。これまで保土谷化学が持つ有機EL材料と組み合わせた評価や共同での研究開発を進めてきたが、子会社化による意思決定の迅速化で取り組みを加速する。また、駐在事務所を格上げするかたちで、営業活動拠点となる現地法人を5月2日に設立する。有機EL材料を中心に展開し、SFC社の材料販売も手掛けていく。有機ELの主要マーケットである韓国で事業体制を強化し、需要を確実に取り込んでいく。