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2011年04月12日 前へ 前へ次へ 次へ

RITE CO2分離膜システム開発で技術研究組合

 地球環境産業技術研究機構(RITE)は、CO2回収・貯留(CCS)のキーテクノロジーの1つであるCO2分離膜モジュールの開発に向け、膜開発メーカーなど4者で次世代型膜モジュール技術研究組合を立ち上げた。CO2の選択性と透過速度を大幅に向上した分子ゲート膜を用いた膜分離システムの開発を進める。2015年にはCO2分離・回収コストが現状の4分の1以下となるシステムを実現、20年ごろにCCSの実用化を目指す。


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