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2011年04月06日 前へ 前へ次へ 次へ

厚労省 抗心不全薬 治験ガイドラインを改定

 厚生労働省は、2012年度に改訂予定の「抗心不全薬の臨床評価方法に関するガイドライン(GL)」をまとめ、各都道府県にこのほど正式通知した。正式運用は12年4月1日からとなるが、可能な範囲で今月から治験計画に取り入れて差し支えないとしている。現行のGL策定から20年以上が経過しており、最新の医学薬学的知見に即した見直しが求められていた。厚労省は治験データの信頼性が高まるとともに、有効で安全な新薬開発を後押しできると期待している。


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