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プロテック、MRI環境下での磁性体トルク特性を測定可能に
プロテック(神奈川県相模原市、天野昇社長)は核磁気共鳴断層撮影装置(MRI)環境下で金属製の骨ネジやインプラントが起こす回転挙動を測定可能にした高磁場下磁性体トルク測定機「PT7000」を開発した。これら金属製インプラントについてはMRI環境下で、編位力、発熱性、撮影画像に影響を与えないアーチファクト性およびトルク特性が一定の範囲内にあることを確かめることが米国材料試験協会(ASTM)の試験法として規定されている。この一方で、実際の高磁場環境下での金属トルク特性を計測するのは困難で、これまでには事実上、確かめる手段がなかった。