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富士フイルム コンピューターテープ事業拡充
富士フイルムはコンピューターテープ事業で攻勢をかける。製品開発では、バリウムフェライト(BaFe)磁性体を使用した磁気テープのテクニカルデモで今年1巻あたり154テラバイトを実証したことに次ぎ、さらなる大容量化を推進。同磁性体の六角計の板状結晶の直径をより小さな14〜15ナノメートルまで微細化するなどの方法により記憶容量の拡大を目指す。また顧客のデータを同社製コンピューターテープで長期間管理・運用するデータアーカイブサービス「ディターニティ」では、新たにマイグレーションサービスを加える。まず国内からスタート。大容量ブランクテープの販売とデータ保管サービスの2本を柱に展開を図る方針だ。