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インドネシア IFFなど香料大手の投資が拡大
【シンガポール=清川聡】インドネシアで香料大手による投資活動が拡大している。インターナショナル・フレーバー・アンド・フレグランス(IFF)はこのほど、ジャカルタ市内にフレーバーの新技術センターを開設した。同国内における消費者市場の旺盛な需要に対応するもので、同社はさらに来年下期の完工に向けて生産工場の建設計画も持つ。このほか、インドネシアではジボダンが今年6月、フィルメニッヒが昨年10月にそれぞれフレーバーの生産設備を新設。さらに小川香料は2017年をめどにフレーバー・フレグランスの第2工場建設を視野に入れるなど、各社が市場プレセンスの強化に乗り出している。