2014年11月の記事を読む
2014年10月の記事を読む
2014年9月の記事を読む
2014年8月の記事を読む
2014年7月の記事を読む
2014年6月の記事を読む
2014年5月の記事を読む
2014年4月の記事を読む
2014年3月の記事を読む
2014年2月の記事を読む
2014年1月の記事を読む
2013年12月の記事を読む
2013年11月の記事を読む
2013年10月の記事を読む
2013年9月の記事を読む
2013年8月の記事を読む
2013年7月の記事を読む
2013年6月の記事を読む
2013年5月の記事を読む
2013年4月の記事を読む
2013年3月の記事を読む
2013年2月の記事を読む
2013年1月の記事を読む
2012年12月の記事を読む
2012年11月の記事を読む
2012年10月の記事を読む
2012年9月の記事を読む
2012年8月の記事を読む
2012年7月の記事を読む
2012年6月の記事を読む
2012年5月の記事を読む
2012年4月の記事を読む
2012年3月の記事を読む
2012年2月の記事を読む
2012年1月の記事を読む
2011年12月の記事を読む
2011年11月の記事を読む
2011年10月の記事を読む
2011年9月の記事を読む
2011年8月の記事を読む
2011年7月の記事を読む
2011年6月の記事を読む
2011年5月の記事を読む
2011年4月の記事を読む
2011年3月の記事を読む
2011年2月の記事を読む
2011年1月の記事を読む
2010年12月の記事を読む
昭和電工 HD大容量化 16年めど2・5インで1枚1TB実現
昭和電工は2016年をめどに、2・5インチハードディスク(HD)で1枚(プラッタ)当たり1テラバイトの大容量を実現する計画だ。15年の量産を見込む同750ギガバイトHDでは、既存の垂直磁気記録方式の技術を利用して記録密度を高めるシングル磁気記録方式の採用によって大容量化を達成。さらに1テラバイトを超えるHDでは、次世代技術である熱アシスト磁気記録方式の採用を想定している。素材が異なる3・5インチHDについても、現行の同1〜1・3テラバイトから1・5テラバイトへの大容量化へ向けた取り組みを本格化していく。