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東レエンジ 世界初 樹脂射出成形 熱変形解析ソフト
東レエンジニアリングは10日、樹脂の射出成形後の熱変形を解析するソフトウエアを開発したと発表した。粘弾性解析技術の導入により、世界で初めて樹脂製品の再加熱後の変形予測を実現した。これにより金型の設計、製品の試作に必要な工数やコストを大幅に削減できる。同社の射出成形CAEソフトウエア3Dタイモンのオプションモジュール「3Dタイモン・ストラクトVE」として販売を開始した。価格は300万円で、保守費用は年間36万円。スマートフォン用コネクターなどの電子部品、自動車部品、光学製品など高度な射出成形を手がける3Dタイモンを導入済みでのユーザーに提案し、3年間で20ライセンスの販売を目指す。