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三谷産業/富士通グループ ベトナムで車載用複合ユニット合弁
三谷産業は24日、富士通子会社でプリント基板ユニット組み立てを手掛ける富士通コンピュータプロダクツ・オブ・ベトナム(FCV)と合弁で、ベトナムに車載用複合ユニット製品製造会社を設立すると発表した。三谷産業は100%出資現地子会社オレオ・ビジネス・コンポーネンツ&デバイス(ABCD)がFCVと医療機器向け複合ユニット製造で協業しているが、新たに車載用の需要増を受けて合弁事業に乗り出す。これにより生産性や技術レベルの向上、トータルリードタイムの短縮など競争力を強化。より難易度が高い電子部品と成形部材を組み合わせた複合ユニットの供給体制を構築する。出資比率は三谷側68%、富士通側32%。