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鍋林 海外事業を100億円ビジネスへ倍増
鍋林は、海外事業で100億円ビジネスを目指す。中国やASEAN(東南アジア諸国連合)など海外拠点ネットワークを生かして、主力である化成品部門の拡販とともに、食品関連や医薬品原料など取扱商材の拡充を急ぐ。上海や深センなど中国5拠点を展開するほか、ASEANではタイ拠点のほかにマレーシア拠点(12年設立)、インドネシア(13年設立)と相次いで展開し、アジア6拠点体制を構築してきた。このほど拠点ごとに取扱商材に関する品質・物流データベースの構築に着手、日本向け輸出入の拡大とともに拠点間取引の拡大を加速させる。業務や財務といった経営基盤の拡充と合わせて、5年後には海外事業売上高100億円へと倍増を実現する。