2013年5月の記事を読む
2013年4月の記事を読む
2013年3月の記事を読む
2013年2月の記事を読む
2013年1月の記事を読む
2012年12月の記事を読む
2012年11月の記事を読む
2012年10月の記事を読む
2012年9月の記事を読む
2012年8月の記事を読む
2012年7月の記事を読む
2012年6月の記事を読む
2012年5月の記事を読む
2012年4月の記事を読む
2012年3月の記事を読む
2012年2月の記事を読む
2012年1月の記事を読む
2011年12月の記事を読む
2011年11月の記事を読む
2011年10月の記事を読む
2011年9月の記事を読む
2011年8月の記事を読む
2011年7月の記事を読む
2011年6月の記事を読む
2011年5月の記事を読む
2011年4月の記事を読む
2011年3月の記事を読む
2011年2月の記事を読む
2011年1月の記事を読む
2010年12月の記事を読む
住化分析センター 台湾で総合サービス 子会社が営業開始
住化分析センター(大阪市、中塚巌社長)は、台湾・新竹市に100%子会社の「台湾住化分析中心股●有限公司」(SCAS台湾)を設立し、4月から営業を開始した。子会社の営業開始と同時に、台湾工業技術研究院(ITRI)内に研究支援用分析・評価の受託を目的とした事務所も開設した。日本国内や海外で培ってきた経験と最先端の分析・評価技術を駆使して、現地の電子・電機産業を中心に、研究開発や生産のすべての段階で発生する諸問題へのソリューションとなる総合的なサービスを提供する。3年後に1億5000万円の売り上げを目指す。
(●は人偏に分)