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2012年05月17日 前へ| 次へ
印ランバクシー 後発薬軸に持続成長
印ランバクシー・ラボラトリーズは、ジェネリック医薬品(後発薬)を主軸に持続的成長を目指す。高脂血症治療薬アトルバスタチン(先発品は「リピトール」)の上市に成功した米国では、独占販売権(FTF)を軸とした戦略を強化し、新興市場では重点領域を中心に幅広く製品投入していく。バイオシミラーやワクチン事業では、第一三共との協働関係を活用する考えだ。このほど来日したアルン・サウニー最高経営責任者(CEO)が本紙取材に応じ、明らかにした。