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2012年01月17日 前へ| 次へ
日本製紙 環境経営を深化、CO2総量削減を指標に
日本製紙グループ本社は2015年までの環境行動計画「グリーンアクションプラン(GAP)2015」を策定し、地球温暖化対策や森林保全、資源の循環利用などに関する新たな目標を打ち出した。柱の1つが、温暖化対策指標の原単位から総量への変更。CO2排出量やエネルギー使用量の「より実質的な削減」(CSR部)を図る。原材料サプライヤーと協力し、サプライチェーン(SC)の環境負荷低減も加速させる。