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帝人 人工関節に参入 国内企業と合弁
帝人は人工関節市場に参入する。23日、ナカシマホールディングス(岡山市、中島基善社長)の医療機器子会社ナカシマメディカル(同、中島義雄社長)の第3者割当増資を引き受け、折半出資会社の「帝人ナカシマメディカル」として合弁事業化すると発表した。帝人の素材技術と営業力、ナカシマの人工関節領域の事業ノウハウを組み合せ、国産人工関節メーカーとして2020年に国内市場で100億円(13年度30億円)の売り上げを目指す。帝人はヘルスケア領域の第3柱として高機能素材とヘルスケアの融合領域で新規事業創出を目指しており、今回の人工関節合弁設立はその第一弾となる。