2014年12月の記事を読む
2014年11月の記事を読む
2014年10月の記事を読む
2014年9月の記事を読む
2014年8月の記事を読む
2014年7月の記事を読む
2014年6月の記事を読む
2014年5月の記事を読む
2014年4月の記事を読む
2014年3月の記事を読む
2014年2月の記事を読む
2014年1月の記事を読む
2013年12月の記事を読む
2013年11月の記事を読む
2013年10月の記事を読む
2013年9月の記事を読む
2013年8月の記事を読む
2013年7月の記事を読む
2013年6月の記事を読む
2013年5月の記事を読む
2013年4月の記事を読む
2013年3月の記事を読む
2013年2月の記事を読む
2013年1月の記事を読む
2012年12月の記事を読む
2012年11月の記事を読む
2012年10月の記事を読む
2012年9月の記事を読む
2012年8月の記事を読む
2012年7月の記事を読む
2012年6月の記事を読む
2012年5月の記事を読む
2012年4月の記事を読む
2012年3月の記事を読む
2012年2月の記事を読む
2012年1月の記事を読む
2011年12月の記事を読む
2011年11月の記事を読む
2011年10月の記事を読む
2011年9月の記事を読む
2011年8月の記事を読む
2011年7月の記事を読む
2011年6月の記事を読む
2011年5月の記事を読む
2011年4月の記事を読む
2011年3月の記事を読む
2011年2月の記事を読む
2011年1月の記事を読む
2010年12月の記事を読む
資生堂 中長期戦略 20年度売上高1兆へ
資生堂は、2015年度を初年度とする6カ年の中長期戦略を策定した。17年度までの最初の3年間を事業基盤再構築期間と位置付け、ブランド力の強化、マーケティング・R&D投資の拡大、組織・人事制度改革、中国・アジアおよびトラベルリテール(TR)・Eコマース事業の強化に取り組み、売上高3〜5%のCAGR(年複利成長率)を目指す。次の3年間では新ブランドの導入、M&A、グローバル体制の構築、新興国・未開拓エリアの開拓などを進め、同5〜7%のCAGRを狙う。これらによって「20年度に売上高1兆円超(14年度予想7700億円)、営業利益1000億円超(同250億円)を達成させる」(魚谷雅彦社長)方針だ。