2014年11月の記事を読む
2014年10月の記事を読む
2014年9月の記事を読む
2014年8月の記事を読む
2014年7月の記事を読む
2014年6月の記事を読む
2014年5月の記事を読む
2014年4月の記事を読む
2014年3月の記事を読む
2014年2月の記事を読む
2014年1月の記事を読む
2013年12月の記事を読む
2013年11月の記事を読む
2013年10月の記事を読む
2013年9月の記事を読む
2013年8月の記事を読む
2013年7月の記事を読む
2013年6月の記事を読む
2013年5月の記事を読む
2013年4月の記事を読む
2013年3月の記事を読む
2013年2月の記事を読む
2013年1月の記事を読む
2012年12月の記事を読む
2012年11月の記事を読む
2012年10月の記事を読む
2012年9月の記事を読む
2012年8月の記事を読む
2012年7月の記事を読む
2012年6月の記事を読む
2012年5月の記事を読む
2012年4月の記事を読む
2012年3月の記事を読む
2012年2月の記事を読む
2012年1月の記事を読む
2011年12月の記事を読む
2011年11月の記事を読む
2011年10月の記事を読む
2011年9月の記事を読む
2011年8月の記事を読む
2011年7月の記事を読む
2011年6月の記事を読む
2011年5月の記事を読む
2011年4月の記事を読む
2011年3月の記事を読む
2011年2月の記事を読む
2011年1月の記事を読む
2010年12月の記事を読む
丸紅 蓄電用電極材料 カーボン材料を本格展開
丸紅は、蓄電池用電極材料の本格展開を開始する。米ベンチャーのEnerG2(エナジーツー)とカーボン系材料の独占販売契約を締結。アイドリングストップ車(ISS)用鉛蓄電池や電気二重層キャパシター(EDLC)、リチウムイオン2次電池(LiB)向けに、アジア全市場で販売体制を強化する。とくにLiBでは、次世代負極材として注目を集めるシリコン系向けとして訴求していく。また、天然黒鉛開発の豪Syrah Resources(シラー)とこのほど、業務提携を結んだ。高品位の球状黒鉛をLiB負極材として販売する方針だ。電極材料のラインアップを拡充し、需要家が求めるさまざまなニーズに対応していく。