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アステラス製薬 ワクチン事業グローバル展開
アステラス製薬は、ワクチン事業のグローバル展開に乗り出す。ヒト用DNAワクチンを最速で2018年にも世界で初めて事業化できる見込みとなっているほか、ワクチン開発に強みを持つ米企業との戦略的提携で新規ワクチン候補の探索・開発を効率的に行える枠組みを構築した。同提携では、第一弾として、これも世界初が見込まれる呼吸器合胞体ウイルス(RSV)ワクチンの治験を来年にも開始、20年以降の発売が予想されている。このほど昆虫細胞を使った季節性インフルエンザワクチン(ASP7374)を申請するなど着実な成長を目指す国内に加え、世界展開を前提とした製品導入を進め、ワクチン事業を将来の柱の一つに育成する。