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韓国企業 中央アジアで相次ぎ大型プロ
韓国企業が中央アジアにおける石油化学関連の大型プロジェクトで攻勢を強めている。LGインターナショナル(LGI)と現代エンジニアリング(HEC)はこのほど、トルクメニスタン国営のトルクメンガスと共同で新たな石化コンプレックスやガスツーリキッド(GTL)プロジェクトを進める覚書を締結。カザフスタンおよびウズベキスタンでは、LG化学とロッテケミカルがそれぞれエチレン設備を軸とした石化コンプレックスの建設が進行している。いずれも各国の豊富な天然ガスをベースとした石化プロジェクトとなる。これら3カ国には今年、韓国の朴槿惠(パククネ)大統領が歴訪。官民を挙げて中央アジアにおける市場プレゼンスの強化を進めている。