2014年6月の記事を読む
2014年5月の記事を読む
2014年4月の記事を読む
2014年3月の記事を読む
2014年2月の記事を読む
2014年1月の記事を読む
2013年12月の記事を読む
2013年11月の記事を読む
2013年10月の記事を読む
2013年9月の記事を読む
2013年8月の記事を読む
2013年7月の記事を読む
2013年6月の記事を読む
2013年5月の記事を読む
2013年4月の記事を読む
2013年3月の記事を読む
2013年2月の記事を読む
2013年1月の記事を読む
2012年12月の記事を読む
2012年11月の記事を読む
2012年10月の記事を読む
2012年9月の記事を読む
2012年8月の記事を読む
2012年7月の記事を読む
2012年6月の記事を読む
2012年5月の記事を読む
2012年4月の記事を読む
2012年3月の記事を読む
2012年2月の記事を読む
2012年1月の記事を読む
2011年12月の記事を読む
2011年11月の記事を読む
2011年10月の記事を読む
2011年9月の記事を読む
2011年8月の記事を読む
2011年7月の記事を読む
2011年6月の記事を読む
2011年5月の記事を読む
2011年4月の記事を読む
2011年3月の記事を読む
2011年2月の記事を読む
2011年1月の記事を読む
2010年12月の記事を読む
ローム CIGSイメージセンサー 医療などの用途に注力
ロームは銅・インジウム・ガリウム・セレン(CIGS)イメージセンサーにおいて、量産へ向けた用途開発を強化する。同社が当初想定していた複数の用途を絞り込み、同センサーの機能を活用できる医療および検査機器分野に集約、医療機器メーカーなど数社との共同研究もスタートさせた。さらに中長期のテーマとして、日本大学との連携によりセンサー技術を活用した先端的医療機器の開発を進めていく。この4月には早期製品化を意図し、同事業を担当する組織名称を「新規事業推進部」に改称するなど体制を整えた。2014年度内に要素技術の確立を図り、数年内の量産開始を目指す。