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積水化学 環境・LLカンパニー ストック事業No1に
積水化学工業の環境・ライフライン(LL)カンパニーは、「住・社会インフラのストックマネジメントナンバーワン企業」を目指し攻勢を強める。日に見浩三プレジデント・取締役専務執行役員が事業説明会を開催し、同カンパニーの中期経営計画を明らかにした。ストック市場をターゲットに調査・診断・設計、製造販売、施工、維持管理まで、事業を構築する一連のバリューチェーンを包括的に提供する「ストック分野のエンジニアリングメーカー」を目指し内外で積極的に事業拡大する。まず新中期計画「SHINKAAdvance 2016」の最終年度である16年度に売上高3000億円、営業利益150億円(13年度は売上高2399億円、営業利益64億円)への増収増益を図る。
(関連記事・塩ビ系水処理膜)