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独BI 日本で2製品承認申請 バイオシミラーも展開
独ベーリンガーインゲルハイム(BI)は、糖尿病治療のバイオシミラーとC型肝炎治療薬を日本で承認申請した。バイオシミラーは抗がん剤、自己免疫疾患などの治療薬もグローバルで臨床開発を始めており、日本での展開も検討する。C型肝炎治療薬は経口療法の開発を断念し、従来のインターフェロン(IFN)療法に上乗せする治療法として製品化する方針に切り替えた。自社単独の市場参入を予定していた販売戦略を見直す。グローバルでは向こう2年間で10品目以上の新薬発売を見込み、2018年までに売上高の半分以上を新薬で稼ぐ収益構造への転換を目指す。