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2013年04月05日
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出光興産 機能化学品 エンプラと粘接着剤に集中
出光興産は、機能化学品事業の選択と集中を進める。エンジニアリングプラスチック、粘接着剤事業に経営資源を厚く配分する方針で、2015年度までにシンジオタクチックポリスチレン(SPS)と軟質・低融点・低分子量ポリプロピレン(LMPP)の新増設計画をまとめる。アジア立地を視野に、SPSは年産能力数万トン、LMPPも現有の同4万トン以上の設備建設を検討。同分野の収支改善をテコに、石油化学品の営業利益を12年度見通しの115億円から15年度には250億円へ引き上げる。