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住友化学 次世代事業 15年で1500億円規模
住友化学は、環境・エネルギー、情報通信技術(ICT)およびライフサイエンス分野において、次世代事業の開発を加速する。まずはディーゼルエンジン浄化装置(DPF)、有機EL照明、ディスプレイ用有機EL、パワー半導体用エピウエハー、次世代偏光板、CO2分離装置などを対象に、2015年で売上高1500億円程度の事業創出を目指す。さらに、2020年にはこれら事業の拡大に加え、有機薄膜太陽電池、有機半導体、リチウムイオン電池用正極材などを事業化することで、新規事業を3000〜4000億円規模に拡大させる。【写真説明】有機ELを生産する大阪工場