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2012年08月22日 前へ| 次へ
築港 危険物混載輸送を拡充
築港は危険物の混載輸送(コンソリデーション)サービスを拡充する。三栄海運(本社・東京)と共同で神戸の危険物倉庫をCFS(コンテナフレートステーション)とした韓国・釜山向けの小口(LCL)輸送を9月からスタート。上海発の輸入混載輸送では横浜港向けに続く第2弾として大阪港向けを追加する。荷主業界の海外移転などを背景に化学品貿易が増大するなか、ニーズにきめ細かく対応する体制を整え、国際複合輸送の事業拡大につなげる。