2012年8月の記事を読む 2012年7月の記事を読む 2012年6月の記事を読む 2012年5月の記事を読む 2012年4月の記事を読む 2012年3月の記事を読む 2012年2月の記事を読む 2012年1月の記事を読む 2011年12月の記事を読む 2011年11月の記事を読む 2011年10月の記事を読む 2011年9月の記事を読む 2011年8月の記事を読む 2011年7月の記事を読む 2011年6月の記事を読む 2011年5月の記事を読む 2011年4月の記事を読む 2011年3月の記事を読む 2011年2月の記事を読む 2011年1月の記事を読む 2010年12月の記事を読む
2012年08月20日 前へ| 次へ
協和醗酵キリン 分子標的薬 肝がんでも開発
協和発酵キリンはがん治療向けに開発中の分子標的治療薬「チバンチニブ(一般名)」について、新たに肝細胞がんの適応症でも臨床試験をスタートさせる。あらゆるがん種の治療に対応できるようにし、処方機会の拡充を図る。先行開発している非小細胞肺がん(NSCLC)向けでは数年内の承認申請が見込まれ、2015年度ごろの商品化を目指す。