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2012年07月17日 前へ| 次へ
米アボット 日本で新薬開発拡充 中枢神経系に参入
米アボットは、日本で医薬品事業を強化する。主力の自己免疫疾患、感染症領域のほか、中枢神経系(CNS)疾患などにも本格参入する。CNSは専門ユニットを立ち上げ、C型肝炎はインターフェロン(IFN)フリーの経口療法を開発する。年内にも新薬部門の新会社AbbVie(アブビー)として再スタートし、日本でも製薬企業としてのプレゼンスを高めていく。 【写真説明】新薬部門のプレジデントを務めるカルロス・アルバン氏