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2012年06月18日 前へ| 次へ
高耐熱樹脂を利用した新規接着材料 相次ぎ開発
が相次いで生み出されている。新日鉄化学は、高耐熱性樹脂をベースとした150度Cの環境下でも使用可能な接着剤を開発。自動車エンジン向けフレキシブルプリント配線板(FPC)などを念頭に提供を進める。宇部興産はポリイミド(PI)による接着シートを作り出した。電子材料分野を中心に展開し、早期事業化を目指す。
{写真 左は新日鉄化学の高耐熱性接着剤 右は宇部興産のPI接着シート}