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2012年04月17日 前へ| 次へ
昭和電工 化学物質のリスク評価を本格化
昭和電工は、自社が扱う化学物質のリスク評価を本格化する。2013年度をめどに、自社の化学物質管理システムと欧州化学品庁(ECHA)が開発したリスク評価ツールを連動させ、「安全性要約書」の作成を始めることを検討中。日本化学工業協会が推進する自主活動「GPS/JIPS」の趣旨に沿い、化学物質の安全性・有害性情報の一般公開を進める。改正化審法への対応では、優先評価物質に指定された化学物質のリスク評価を急ぐ。