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欧REC 高出力PV15年投入 日本はセット販売強化
欧州最大手の太陽電池(PV)メーカーであるリニューアブル・エナジー・コーポレーション(本社・ノルウェー、REC)は2015年、新たなシリコン多結晶PVを投入する。現状の3本バスバーから4本に変更。発電した電力を効率良く収集することで、モジュールの高出力化を実現する。また、6インチセルをカットし、通常のモジュールサイズに120枚のセルを搭載する新モジュールの上市も計画。出力は280ワットクラスを見込む。市場が求める高出力ニーズを、新タイプのPVで対応する考えだ。成長が続く日本市場に対しては、日本法人のRECソーラー・ジャパン(東京都新宿区、関口剛社長)を通じ、パワーコンディショナーや架台、リチウムイオン2次電池(LiB)を搭載した蓄電池などとのセット販売を強化していく。