2014年6月の記事を読む
2014年5月の記事を読む
2014年4月の記事を読む
2014年3月の記事を読む
2014年2月の記事を読む
2014年1月の記事を読む
2013年12月の記事を読む
2013年11月の記事を読む
2013年10月の記事を読む
2013年9月の記事を読む
2013年8月の記事を読む
2013年7月の記事を読む
2013年6月の記事を読む
2013年5月の記事を読む
2013年4月の記事を読む
2013年3月の記事を読む
2013年2月の記事を読む
2013年1月の記事を読む
2012年12月の記事を読む
2012年11月の記事を読む
2012年10月の記事を読む
2012年9月の記事を読む
2012年8月の記事を読む
2012年7月の記事を読む
2012年6月の記事を読む
2012年5月の記事を読む
2012年4月の記事を読む
2012年3月の記事を読む
2012年2月の記事を読む
2012年1月の記事を読む
2011年12月の記事を読む
2011年11月の記事を読む
2011年10月の記事を読む
2011年9月の記事を読む
2011年8月の記事を読む
2011年7月の記事を読む
2011年6月の記事を読む
2011年5月の記事を読む
2011年4月の記事を読む
2011年3月の記事を読む
2011年2月の記事を読む
2011年1月の記事を読む
2010年12月の記事を読む
住化アジア ラービグ2期 プレマーケ準備
【シンガポール=渡邉康広】住友化学アジア(本社・シンガポール、阪本聡司社長)は、サウジアラビアのペトロラービグ第2期計画を控え、プレマーケティングの準備を整える。同計画は2015年末完成が見込まれ、第1期と重複しない製品が生産される予定。とくにパラキシレン(PX)やフェノールといった、これまで住友化学が手掛けたことのない製品も含まれるため、市場分析と販売地域の調査を加速する。また、シンガポールの溶液重合スチレンブタジエンゴム(S-SBR)新設備が先週から商業運転を開始しており、同社では世界的に需要が伸びている低燃費タイヤ向けに拡販を進めていく。