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三谷産業 ベトナムの植物由来品専用工場完成
三谷産業がベトナム・ホーチミン近郊に建設を進めてきた機能性素材工場が完成、24日に竣工する。現地生産会社のオレオ・ファイン・ケミカル・プロダクツ(AFCP)の第二工場として植物由来品の専用拠点を設置し、食品GMP基準に準拠した供給体制を構築したもの。第一弾として出光興産向けの牛用飼料原料の量産を近く量産に入る。三谷産業では、これに次ぐ形で、べトナムやその周辺国で調達したヤシや芋などを出発原料に、新たな機能性素材生産を拡充していく。水産物由来品を手掛ける第一工場との両輪で、今後3年間で機能性素材ビジネスを2倍増へと拡充を狙う。